[Artist] アマタマ

小嶋さちほ:
80年代初頭より、女性rockbandの先駆け「ZELDA」のリーダー&ベーシストとして、16年間音楽業界にて活動。12枚のアルバムを発表。95年パートナーの「どんと」とともに沖縄に移住、彼の伴奏者として日本各地を巡る。
  2000年ハワイ島にて、どんとが、突然肉体をはなれ、そのことにより魂の本質のworkへと導かれる。2001年富士にて、ライアをつかった音魂瞑想法をさずかる。2002年ハワイのチベット寺院にて、女神ターラの唄をうけとり、ハワイ、富士で録音、CD化。2004年正月、富士にて、観音様のみちびきによる、「観音楽」を制作。オトタマ、コトタマを扱った意識進化、調和のworkをおこなっている。また、全国のどんと院祭、沖縄の浜降り祭など、地上天国のヒナ型をあらわすマツリのオーガナイザーでもある。

小池マナ:
ハワイ島え火山島の自然と共に生きる知恵をカフナ(地域の祈祷師や司祭的な役割をする人)から習い、日本の火山島、伊豆大島に住みはじめる。大地や自然、宇宙とのつながりを踊りで顕していくことを中心に様々な活動を展開中。

どんと ファミリー[web site]
http://www.songstar-donto.com/family.html#meisou

「TARA」

AMA-001/03.2
3150円(税込)

チベットのターラ21礼賛経を、日本語の唄にしたものを中心に、チベットのお坊さんのお経、hawaiiの自然音など、きもちのいいCDです。意識の焦点を、高いところにもっていく実用的なCDです。瞑想にもおススメ。

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